大丸鐵興株式会社|ステンレス事業部|SUSタンク|みずがめ君|SUS製バイオディーゼル精製機|茨城県猿島郡

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大丸鐵興株式会社 SUS事業部
  〒306-0432
  茨城県猿島郡境町下小橋810-1
  TEL.0280-87-8677
  FAX.0280-33-7778
 
 非常時給水タンクシステム
  「みずがめ君」
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企業情報

 

会社概要

会社概要
  ■会社名 大丸鐵興株式会社
  ■本社所在地 〒306-0432
茨城県猿島郡境町下小橋867-8
TEL:0280-87-8611(代)
FAX:0280-87-8617
  ■分工場
(ステンレス事業部)
〒306-0432
茨城県猿島郡境町下小橋810-1
TEL:0280-87-8677
FAX:0280-33-7778
  ■代表者 代表取締役社長 太田慶樹
  ■設立年月日 1967年2月25日
  ■資本金 70,000,000円
  ■従業員数 80人
  ■業務内容 1.鋼板の大型一貫加工・プレス・シャー・溶接組立
2.大型特装車部材製作
3.輸送機・建設機械部材製作
4.立体駐車場製作
5.土木・建設用部材製作
6.自社ブランドSUS製燃料タンク
7.自社製品 非常時給水タンク製作
 

沿革

沿革
  1967年2月 資本金400万円で東京都足立区千住に大丸鐵興株式会社を設立。
  1969年5月 資本金を1000万円に増資。
  1969年8月 埼玉県草加市に工場を全面移転。折からの大量輸送時代の担い手となったダンプカー及び海上コンテナ等の長尺材のプレス加工を実現し、低コストでの供給を開始する。
  1970年1月 1000トン ・1300トンプレスの設備を導入し、プレス部門の強化を図る。時代のニーズであった高速道路のガードレールおよび特装車輛の製作に集中する。
  1971年5月 当時、国内においては初めての試みである長尺厚鋼板(25mm×6200mm及び25mm×8000mmの2機連結稼動)の折り曲げを可能とする2連式2500トンプレスの導入を敢行。橋梁及び建設用の長尺部材の制作に挑戦して、絶大な威力を発揮する。
  1978年3月 資本金を4000万円に増資。工場の稼動力の増強の必要性から、茨城県猿島郡境町の工業団地への進出を計画。用地を取得後直ちに建設を開始。
  1979年2月 境工場が稼動を開始。以後2年間は境 ・草加の2工場が平行稼動。
  1981年9月 資本金を7000万円に増資。境工場への一本化に伴い、重厚長大のリーディング工場として、さらなる稼動力の充実を図り、50mm ・16mの鋼板の加工を実現する2連式油圧5000トンプレスの導入計画に着手する。
  1983年4月 2連式油圧5000トンプレス完工稼動開始。折からの高層ビル建設の中、柱材・コラム材 ・プラント関連・照明鉄塔用長尺パイプ ・橋梁等の大型部材の製造に絶大な威力を発揮する。
  1995年5月 多様化する受注範囲の拡大に迅速に対応すべく、深絞り及び打ち抜きを可能とする超大型5000トン深絞り油圧プレスが完工。稼動を開始する。
  1997年5月 橋梁 ・プラント関連の組立作業の増大に対応すべく分工場を増設。溶接製缶などの作業を中心に稼動を開始する。
  2002年3月 建設機械カウンターウエイトの生産を本格開始する。
  2003年3月
自社ブランドSUSタンクを製造販売開始する。
  2006年4月 新工場竣工
  2013年3月 自社製品 非常時給水タンクシステム「みずがめ君」の(公社)日本水道協会認証取得
(認証番号Z-370)
  2014.4 自社ブランド非常時給水タンクシステム「みずがめ君」製造販売開始
SUS事業部発足。それにともない分工場に事務所新設。
  2014.12 流体用タンク及び流体用タンクシステム特許取得
 

会社外観

会社外観
 
大丸鐵興 本工場 正面
 
新工場建屋 外観
 
SUS事業部 (分工場)
 

お問い合わせフォームへのリンク

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